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u1sakai

Author:u1sakai
ビリヤード・サークル「名古屋ぷっちプール倶楽部」 の事務局。

(社)日本ビリヤード協会中部支部の認定C級指導者として、初心者レッスンを続ける日々。

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手で突くな、キューに撞かせろ(その3)
手先を脱力して、キュー全体で玉を捉える感覚、あるいはキュー尻で玉撞いている感覚が、少しずつ気持ちよくなっていくと、

いうことで、再現できたか~

答えは

むむむ微妙

である。

再考を要するのは、手玉捉えた瞬間、玉の重さに負けないことが大切。

緩すぎても駄目だって感じ。

あとはスコーンスコーンばっかりだと、インパクトがワンパターンで、これまでみたいなキューの器用な捌きができない。微妙なコントロールができないこと。

精度高くするのに、キュー尻意識したり、キューの水平確保は大切だ

握りしめないことも大切だ

だけどやりすぎも駄目という感じですね。

ものごとは中庸~ほどほどが大切ですね。

ちゃんとモノになるまでもう少し試行錯誤してみます。

今回は、続かない(笑)

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テーマ:ビリヤード - ジャンル:スポーツ

ビリヤードの技術 | 12:48:57 | Trackback(0) | Comments(0)

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